“満員御礼につき追加開催” ストレスチェックだけでは何も変わらない!ストレスチェック実施後のメンタルケア体制のつくり方

b50915880dc60d1feff63605930de36a_sうつ病などのメンタル不調や気分障害を持つ人が100万人を超えるとも言われている現代。2015年12月に「こころの健康診断」と言えるストレスチェック制度の義務化が決定、施行から1年。実施した企業様から聞こえてくるのは「特に何も変わらなかった」という声です。
この制度が実施されることになった背景には、現代日本が抱えるメンタルヘルス問題の深刻さ、未然防止の重要性があることは言うまでもありません。
しかし、結果をうまく組織に活かせていない現状があります。
せっかくの制度をやりっぱなしで終わらせないため、受検結果の効果的活用法や実施後の対策を考えてみませんか。


こんな企業様に
オススメです!!
 ・実施したけれど、効果を感じられない。
 ・結果をどう改善に結びつければいいかわからない。
 ・高ストレス者への対応がわからない。
 ・高ストレス者の面談申し出が少ない。


カリキュラム

1 ストレスチェック 初年度の検証

    ・受検率と高ストレス率
    ・高ストレス者の面談指導実施率  etc

2 ストレスチェック 実施後の企業の悩み

    ・実施者の選定
    ・高ストレス者への対応  etc

【第3章】受検結果をより効果的に活用する方法

    ・高ストレス者の面談申し出率をUPさせる
    ・集団分析を上手に活用する  etc

4メンタルケア体制をつくる

    ・メンタルケアとしての研修やカウンセリングの有効性
    ・成功企業の事例  etc


 小松先生【講師紹介】小松 久俊(こまつ ひさとし)
          一般社団法人日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー
          一般社団法人日本心理療法協会認定 心理カウンセラー
宮城県出身。少年期に出逢った音楽に影響を受け、ミュージシャンを志す。下積みを経て、28歳でメジャーデビュー。
44歳の時に、苦楽を共にしてきたバンド仲間が欝病で自殺、遺書を受け取るという体験をする。また、東日本大震災にて親兄弟親戚が被災。これらの経験から自らの人生を再考。48歳の時、心理カウンセラーへの転身を決意。現在、メンタルクリニックや一般企業、就労移行支援事業所などにおいて、様々な職種や年代の方のカウンセリングを実施、延べ約1,700人の臨床経験を持つ。「久しぶりに再会した友人のよう」とクライアントから評されるその安心感と、NLPをベースとした確かなテクニックで、90%を超えるリピート率を誇り、クリニックでは予約待ちになることも。その他、一般企業へのメンタルヘルス研修・講演も多数行っている。2016年、「こころの仕事でひとつでも多くの笑顔に貢献する」という理念のもと、「メンタルオフィスこころのお仕事」を設立。被災地へのボランティア活動も行っている。

開催日時:2017年4月19日(水)15:00~17:00(開場14:30)

■ 開催場所:天王洲郵船ビル22階 fUTSU Lab.セミナールーム
        <所在地> 東京都品川区東品川2-2-20 天王洲郵船ビル22F
       <最寄駅> りんかい線・東京モノレール「天王洲アイル駅」徒歩5分

■ 参 加 費:無 料


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 ストレスチェック実施後のメンタルケア体制のつくり方
 
 4月19日(水)15:00~17:00(開場14:30~)

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